生き続けてやる肺がんオヤジのつぶやき No2

肺がん脳転移ステージⅣを宣告されたオヤジが綴る日々の呟き!日々迷走中(^ ^)

ぽちぽちと・・・③帰りに

おはよ〜?ございます。

 
今回も続きを……
 
さてとバタバタ病院劇は終わり帰り道。
嫁と話しながら帰ったのですが
先ずはドクターの話しですよねココは。
 
以前はいまみたいな感じでは無かったのに
回数を重ねる毎に酷くなっていく。
薬の処方にしても画面からコピーして
余分なものは削除するだけだと思うのですが
それも出来てない。
後は予約表……これはなんとも言えませんが……
最初に日にちを言われてコチラが変えて貰うと言う感じだったんで……
まぁ後はデータ関係です。
MRIの画像にしても血液検査の結果にして忘れてる状況。
前回の診察時も血液検査の結果が出るまでの1時間は係るはずなのに
三十分程度で呼ばれて……結局はまだ終わって無かったと言う結末。
 
なんでそうなっちゃたのか
やはり大学病院での勤務がキツイということなんでしょう。
顔からも笑顔と余裕が無くなって来てますからね。
 
そんなドクターの愚痴を言いながら走ってましたが
 
その時に出てきたのは
「病院の大きさは関係ない」確かに設備はあるかもしれませんが
大学病院の検査技師も研修医ですし内科系などは若い声のドクターも多い気がします。
まぁ大学の附属病院なんですから考えればドクター歴は浅いに決まってきますが。自分の担当医は長いですけど。
だからと言って小さな病院も設備が揃ってないなどの不安が……
 
それで出た答えは「ホンマに患者がドクターを選ぶ時代いになってきたね」でした。
 
大きいから良い病院、小さいから駄目の時代ではないと言う事。
特にがん治療に関しては思います。
 
そしてやっと帰宅
 
ホントに今回はドタバタ病院記でした(´▽`*)アハハ
 
それじゃぁ?また